Feb 28, 2006
LIVE AIDのDVDを購入した。
アフリカの飢餓を救うために、イギリスとアメリカで同時開催されたコンサートを収録している。60年代から活躍している大物(ポール、ミック、キース、ディラン)や、当時現役の80年代に活躍中のバンド(実は、ほとんど知らなかった…)など、あまりにも多くのバンドやミュージシャンが参加しているため、まだ飛ばし飛ばしにしか観れていない。しかし、その中でもスティングのロクサーヌ、クイーンのボヘミアンラプソディ、クラプトンのレイラなど、かっこいい演奏もあり、かなり良い買い物だったと思っている。
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Feb 26, 2006
東京写真美術館で開かれている、文化庁メディア芸術祭へ行ってきた。
メディアアート、アニメそしてマンガなど様々な芸術作品が展示されている。インタラクティブ作品は、実際に触れるので、面白い。学生時代にバーチャルリアリティの研究に携わっていたので、ついつい見た目の芸術性だけでなく、どうやってその作品が作られているのかが気になってしまう。
奥さんオススメのKhronos Projectorは、コンセプトも面白く、素直に凄いと感じた。
地下展示の先端技術ショーケースへ行くと、デジタルメディア技術の研究者の一覧が載っていた。その顔ぶれを見ていると、学生時代の研究が懐かしくなった。大学に残って研究を続けていれば、自分もその中に入れただろうか…
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Feb 25, 2006
山陰本線
京都~幡生を結ぶ、日本海側を走る路線だ。山陽本線が中国山地の南側を走っているから「陽」で、山陰本線はその北側を走っているから「陰」なのだろうか。
関西に住んでいながら、福知山までしか行ったことがない。
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Feb 19, 2006
品川にある原美術館へ行ってきました。
オラファー・エリアソン展「影の光」を見てきた。全ての作品が、光を使った作品となっていた。今回、自転するアクリルの輪にスポットライトを照射した作品にひかれた。アクリルの輪が自転することで、壁に光と影と色彩が次々に描かれる様子は、とても綺麗だった。
美術館にあるカフェも雰囲気が良く、ケーキが特に美味しかった。
ただ、人が多いので、ゆっくり見れなかったのが残念だったかな。。。
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Feb 18, 2006
釧網本線
東釧路と網走を結ぶ、道東を走る線路だ。オホーツク海の流氷、摩周湖、釧路湿原など、多くの観光地の近くを走るため、季節に応じて楽しめそうだ。
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Feb 14, 2006
結婚して初めてのバレンタインデーと言うことで、リクエストしたガトーショコラを家で食べるだけかと思いきや。。。
LAMY2000のシャープペンシルまでもらいました(感涙)。
早速、明日から会社で使おうと思います。
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Feb 12, 2006
今日、ロミオの青い空を見終えた。今回、初めて最初から最後までアニメを見れた。フジテレビの世界名作劇場で放送していた当時から気になっていて、原作の小説「黒い兄弟」も読んでいた。小説とアニメでは、内容が異なっていることを知っていたので、今回のDVDを見続けるのがとても楽しみでもあり、終わりが来て欲しくないとさえ思った。それくらい、良い内容だったと思う。
アニメとあなどってはいけない。とても感動するお話が随所にあり、年甲斐もなく涙が自然と出てきた。また、何年か後に見返したくなるアニメだ。
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Feb 11, 2006
指宿枕崎線
鹿児島中央(旧:西鹿児島)と枕崎を結ぶ、日本最南端のJR線だ。路線に西大山と言う日本最南端の駅があるが、沖縄にゆいれーるが出来たため、今はJR最南端の駅となったみたいだ。
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Feb 06, 2006
「Shall we ダンス?」が面白かったので、他の周防作品も観てみようと思い借りてみた。
イベントサークルに入って、授業もほとんど出ないで単位をしっかり取っている、絵に描いたような大学生が、卒業を条件に相撲部に入らないといけない羽目になり、一癖ある部員と一緒に相撲を取っていく話です。日曜の昼間にのんびり観ていたので、良い暇つぶしになった。
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江戸川橋に住む会社の同期の誘いで、「油そば」を食べてきた。
その同期に教えてもらうまで一度も聞いたことがない食べ物だったので、今回が初「油そば」でした。器の中は、ラーメンと同じような太麺で、器の底に特製らしきタレが入っていており、麺の上にチャーシューとかまぼこが載っていた。そこに、ラー油とお酢をたっぷりかけて、同期オススメのトッピングの半熟卵を、麺に絡ませていく。どうも、麺全体になじむまで混ぜるのがコツらしい。
そして、食べてみると、美味しい。ソバでもラーメンでもない、別の麺類と考えた方が良いかもしれない。油と名前に付くものの、全く油こくはなく、アッサリ食べられる。間違えて、大盛を頼んだにもかかわらず、アッサリと完食しました。やみつきになりそうな味でした。
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Feb 04, 2006
松尾スズキが脚本・監督と言う理由で借りてみた。しょうもない笑いが随所にあり、バカ笑いした。内容は、アニメオタクの女性と、一線ずれた芸術家気取りの男性を主人公にした恋愛映画です。主人公の設定自体はぶっとんでいるものの、お互いの趣味を理解できないながら何故か惹かれる部分が、普通の恋愛にも通ずる部分であり観ていて共感できた。
奥さんは、松田龍平の三枚目役が肌に合わないらしく、途中で観なくなってしまったけど。。。
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津軽鉄道
津軽五所川原から津軽中里を結ぶ、青森のローカル線です。
ちなみに、会社の公式HPがないため、ファンサイトを基に情報を仕入れる必要がある。
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